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続・The Sugar House

Sugar家の新しいブログにようこそ!

2018-12

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え~まだ雪!?

今日3月31日は一日中雪です。

march snow
え~?春じゃなかったの?昨日は結構暖かかったのに。って感じに驚きました。

あ、でも昨日は信じられないくらいに強い強風の日でした。

もともと乾燥地帯なので風が吹くとホコリいっぱいで窓から外を見るとあたり一面茶色!

今朝おきて窓をのぞくと今度はあたり一面真っ白!

この雪べたべたしてて降っても積もらないんだけど、一日中降り続けてます。

ほんとこの地域の天気は予想もつかない、訳の分からん気分屋さんです。



さてさて、別にたいしたこともしてないし、書くこともないなー、と思いながら毎日が過ぎているのですが、まあ、たまには何もなくてもかいていいかな~、と思ってボーっと書いてます。

だから、天気の話なんかしたりして。

超暇です。

私もSBにフラとかピアノとか、英語とか勉強させようかな~。

まてよ?英語は大丈夫だったんだ。日本語だ。

あ~、日本語どうやったらうまく学んでくれるんだろー?

またおばあちゃんに教えてもらおうかな?

義妹からSBとそのいとこをダンスに通わせない?と誘われました。

DDに言ったら「えー、もったいなくない?高いんでしょ?」と即断られました。

どうやらうちの場合は習い事でも歯科矯正でもなんでも娘に自腹を切ってもらう予定のようです。

まあ、自分でお金出す方がもっとがんばろうと思うだろうし。

異議なーし!

でもあまりにかわいそうだったので、ちょこっとお金を出して安い散髪屋さんに連れて行ってあげました。

SB初の散髪です。

知り合いのおばさんから「うちの娘の友達のお母さんが韓国で髪を切ってた人でこっちにお店を出したから行ってみてー」というもんで、SBで試してみました。

ハンナ・モンタナが大好きなSBは長い髪が大好きで「切るのやだー」と言っていたのですが、半強制的にDDに連れて行ってもらいました。

なんでも、切ってもらう時に怖くて泣いていたようです。

あまりにも激しく泣いていたので、後ろの方は束で持ってそのままばっさり一発で切ったのだそうです。

前髪も眉毛の上で切ってくれていました。

DDが帰ってきて、「これくらいだったらママでもできたよね...」と怒ってました。

これがそのSBの初ヘアカットです。

kana haircut

左が妙に上がってるよね?

もうこれは切ってから2-3週間たった後の写真なんだけど、未だに前髪は斜めです。

で、これがトラウマになってほしくないのでDDに小さい声で「かわいいってほめてあげな」と言われて笑いをこらえながら一生懸命ほめてあげました。

でも、これは完璧SBが泣き叫んでいたせいではなく、ほんとに向こうの腕が悪かったようです。

DDも何を血迷ったのか、「せっかくSBが切ってもらって、自分も髪が結構伸びてるからついでに切ってもらおう」とおもったらしく、自分も切ってもらっていました。

どんぐりの角が完璧に右に寄ってるような感じのカットで、私それ見て笑っちゃいました。

写真とってブログに載せようとカメラを向けたら激しく拒否られました。

以前結婚したてに大学生だったのもあって、カットにお金をかけるのもったいないから、とわざわざバリカンを買ってきて私にカットさせたことがありました。

下の方はまあまあできたけど、横で失敗して、キノコみたいになって、それを直そうとしているうちに超短い髪になってて、最後はあきらめて坊主にしました。

その坊主にする手前の髪型にそっくりでした。

これだと私にもできたよね~、というと、「いいとこ紹介してくれてありがとう!これ、君が切ったことにしておくから!こんなカットにお金を払ったなんて誰にもしられたくない!」とケチのプライドに相当さわったらしく変な怒り方をしてました。

DDはこんな仕事に金は払えねえ!と思ったらしいですが、SBの手前怖がらせたらいけないから、イチャモンもつけずにだまって払ってきたそうです。

ちなみにそこは$9で10回行ったら10回目はタダなのだそうです。

行きたい方がいらっしゃったら、ぜひメールください。

安くて早いですよ。

もう一度言います。

10回目はタダですよ!

うちの知り合いの子供の友達の母親です。

韓国で磨いてきた腕に間違いはありません。

でももし、日本で髪を切ってた優しくてきれいなお姉さんに切ってほしい方がいたら、朗報です!

いますよ!

こないだ前髪切ってもらいました。

$5で。

tomo cut

ひさしぶりの自顔アップです。

恥ずかしいので小さいサイズです。たぶんあと2-3年は私の写真は出てこないでしょうから今回は我慢してみてやってください。

もともとは日本で切ってもらってたんだけど、前髪が目にバシバシ入っていたかったので、前髪だけ切ってもらいました。

終わったら、SBが「今度はこのおねえちゃんに切ってほしいな」と言ってました。

ごめんね、そこは一回$25(全髪)だから、大きくなってお金を稼ぐようになったら自腹で行ってね。

と、酷なことをいうSBのパパとママでした。

コメント

SBちゃん、「今度はこのおねえちゃんに切ってほしい」って言うってことは、自分のとママのとでは出来栄えが違うって認識してるってこと???

子どものヘアカットって難しそう。うちはまだ生まれてから一度も切ったことがないわ。

Re: タイトルなし

> SBちゃん、「今度はこのおねえちゃんに切ってほしい」って言うってことは、自分のとママのとでは出来栄えが違うって認識してるってこと???
>
> 子どものヘアカットって難しそう。うちはまだ生まれてから一度も切ったことがないわ。

う~ん、うまかったのもあるし、お姉さんが優しかったからっていうのもあると思う。やっぱ子供でも雑か丁寧かの違いは分かるんだろうね。

私は前髪なら切ってあげたこと何回かあるけど、全部はないわ。やっぱなんか怖いよね。難しそうで...

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